青学新聞とは

青山学院大学新聞(青学新聞)概要

青山学院大学新聞(青学新聞)は、学友会活動の情宣のために1981年に設立された学内唯一の公認邦字新聞です。青山学院大学に所属する学部生、院生、教職員や、OB・OGなどの活動を主に報じています。青山学院大学新聞編集委員会に所属する学生が、企画、レイアウト、取材、校正まで、独自に行っています。

​​​本サイト、青学新聞電子版は、青山キャンパス、相模原キャンパスに行かなくても、青学新聞の情報を受け取っていただけるよう青学新聞メディアラボ(AML)が製作したものです。記事は発行済の紙版を再編集したもののほか、電子版独自の情報も用意しています。紙版と同様、製作・運営は学生のみで行っています。ぜひお読みください。

配布場所

青山キャンパス配置場所
相模原キャンパス配置場所

各面の紹介

4、9、11月号は12面。3月号は4面。その他は8面で構成されています。電子版では、カテゴリータグより各面を選択して読むことができます。

1面 総合面

学内の大きな変化、出来事・行事を掲載。
コーナー・・・緑ヶ丘
先代の編集長が一年間執筆を担当。

2面 総合面

学校主催のイベント掲載。
コーナー・・・論説、珈琲待夢
論説 引退した4年生が順番で担当。
珈琲待夢 試写会で見てきた映画を紹介。

3面 文化面

文化系サークル、部活の活動紹介を掲載。
コーナー・・・カレソンよ永遠に、大樹の年輪、文化人に聞け、青学日和、語楽
カレソンよ永遠に 卒業生へのインタビュー。
大樹の年輪 教授の紹介。
文化人に聞け 文化部に所属する人に焦点を当てて紹介。
青学日和 漫画研究会に青学生の日常を漫画にしてもらうもの。
語楽 ひとつの単語をテーマとして設定し、委員の考えを書くコラム。

4・5面 特集面

9月号はゼミ特集、11月号は青山祭プレビュー、12月号は就職特集。
その他委員が考えた企画を、企画会議で検討・決定することも。

6面 相模原面

相模原キャンパスのイベントなどを掲載。
わかあゆ 委員の思いの丈を自由に綴るコラム。

7・8面 スポーツ面

体育会系部会の活動紹介、試合結果などを掲載。
コーナー・・・夢中人、キャンパスの華
夢中人(7面)体育会に所属している競技者個人へのインタビュー。
キャンパスの華、星 青学の美女やイケメンを紹介する青学新聞の名物コーナー。

定期購読のご案内

青学新聞では年間1,000円で定期購読を行っています。

青学新聞読みたいけど青学まで遠い!という方など、ぜひお気軽にご利用ください。

ご希望の方はContactページのお問い合わせフォームからご連絡ください。

委員会基礎データ

=青山学院大学新聞= 2021

  • 団体名:青山学院大学 学友会 新聞編集委員会
  • 創刊:1982 年(旧紙創刊は1946 年)
  • 所在地
    (青山本部) :150-8366 東京都渋谷区渋谷 4-4-25 7号館 230 号室
    (相模原支局):252-5258 神奈川県相模原市中央区淵野辺5-10-1 G棟 304 号室
  • TEL&FAX:03-3498-4847
  • 型:タブロイド版
  • 発行:月刊(2、8 月を除く)
  • 部数:3000 ~10000 /月
  • 発行数:354回(2021年11月6日現在)

青学新聞電子版

製作 青山学院大学新聞編集委員会     

製作責任者
 
青学新聞メディアラボ(AML)主席研究員   
               谷本 皓哉  

校閲部長           木村 馨

運営 青山学院大学新聞編集委員会  

  • 電子版編集部 
  • デジタル企画営業部 
  • 校閲部 
  • 青学新聞メディアラボ(AML)

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