第102回東京箱根間大学往復駅伝競走・復路
7区はこちらも箱根駅伝初出走となる佐藤愛斗(コ2)が走った。序盤から快調なペースで歩みを進め、後続との差を広げていった。最終的には2位・國學院大學との差を1分28秒として平塚中継所でタスキをつないだ。
区間賞は國學院大の高山豪起が歴代区間2位の記録となる1:00:54で獲得。本学の佐藤愛斗は1:02:49で区間3位だった。
第102回東京箱根間大学往復駅伝競走・復路
7区はこちらも箱根駅伝初出走となる佐藤愛斗(コ2)が走った。序盤から快調なペースで歩みを進め、後続との差を広げていった。最終的には2位・國學院大學との差を1分28秒として平塚中継所でタスキをつないだ。
区間賞は國學院大の高山豪起が歴代区間2位の記録となる1:00:54で獲得。本学の佐藤愛斗は1:02:49で区間3位だった。
第102回東京箱根間大学往復駅伝競走・復路 本学は昨年記録した大会記録を更新する、10:37:34の大会新記録を樹立し、3年連続9回目の総合優勝を果たした。3連覇を2度達成するのは史上初の快挙となった。 10区を任されたのは初出走となる折田壮太(コ2)。鶴見中継所で先頭でタスキを受け取ると、新八ツ山…
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走・復路 9区には最初で最後の箱根駅伝となる佐藤有一(史4)が起用された。最初の3kmの下り坂を利用してうまくペースを作ると、中村唯翔(23年・総卒)が22年にマークした区間記録を横浜駅前まで上回るペースで走った。最終的に区間記録更新とはならなかったものの、9区歴代…