第102回東京箱根間往復大学駅伝競走・往路
午前8時に東京・大手町をスタートした。序盤からハイペースで進んでいき、10km過ぎに東洋大・松井が先頭に出て、小河原(総2)は第三集団の後方についた。その後もペースを立て直すことができず、先頭と1分19秒差の16位でタスキをつないだ。
苦しいスタートとなったが、今後の巻き返しに期待したい。
区間賞は國學院大の青木瑠郁が区間新記録となる1:00:29で獲得。小河原は1:01:48であった。
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走・往路
午前8時に東京・大手町をスタートした。序盤からハイペースで進んでいき、10km過ぎに東洋大・松井が先頭に出て、小河原(総2)は第三集団の後方についた。その後もペースを立て直すことができず、先頭と1分19秒差の16位でタスキをつないだ。
苦しいスタートとなったが、今後の巻き返しに期待したい。
区間賞は國學院大の青木瑠郁が区間新記録となる1:00:29で獲得。小河原は1:01:48であった。
第102回東京箱根間大学往復駅伝競走・復路 本学は昨年記録した大会記録を更新する、10:37:34の大会新記録を樹立し、3年連続9回目の総合優勝を果たした。3連覇を2度達成するのは史上初の快挙となった。 10区を任されたのは初出走となる折田壮太(コ2)。鶴見中継所で先頭でタスキを受け取ると、新八ツ山…
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走・復路 9区には最初で最後の箱根駅伝となる佐藤有一(史4)が起用された。最初の3kmの下り坂を利用してうまくペースを作ると、中村唯翔(23年・総卒)が22年にマークした区間記録を横浜駅前まで上回るペースで走った。最終的に区間記録更新とはならなかったものの、9区歴代…