• 11月 21, 2023
相模原祭お笑いグランプリ決勝進出者にインタビュー

相模原祭で学生時代の思い出をコントにした三人組ユニット『アクタッチ』。今回の取材ではより詳しい話を聞くことができた。相模原祭のグランプリに出場するために、ナショグルお笑い愛好会では一カ月前から投票が始まっていた。サークル内でも多くのライバルがいる中、寝言でコントを再現できるほどまでにネタを覚えこんだ…

  • 11月 4, 2023
出雲5位 イットへの道、再出発!!【陸上競技部長距離ブロック】

第35回出雲全日本大学駅伝競走が10月9日に島根県出雲市で行われた。今大会では、駒大が2年連続大会新記録で優勝し、本学は「イット!大作戦」を発令するも5位入賞で大会を終えた。 本学の出走メンバーの5000mの平均タイムは出場大学の中でトップとなり、優勝が期待された。しかし、1区区間賞の篠原倖太朗(駒…

  • 7月 22, 2023
サンロッカーズ渋谷 22-23 シーズンを駆け抜けたベンドラメ礼生選手に取材

 サンロッカーズ渋谷、キャプテン。2022-23シーズン個人Bリーグ通算記録として、300試合連続出場、4000得点、1500アシスト、500スティールを記録している。  サンロッカーズ渋谷のチームとしての強みとはなんでしょうか? 選手が入れ替わってもチームとして戦える点ですね。選手一人ひとりが与え…

  • 7月 8, 2023
悔しさと同時に収穫もあったレース【男子2部10000m &ハーフマラソン】

 第102回関東学生陸上競技対抗選手権大会が5月11日から14日、相模原ギオンスタジアムで開催された。  大会1日目に行われた男子2部10000mはエントリー人数が多く、2組に分かれてレースが行われた。資格記録順にエントリーされ、2組には各校の主力選手や留学生らも名を連ねた。本学からは2日目に佐藤一…

  • 7月 8, 2023
意地の走りを魅せた男子5000m

第102回関東学生陸上競技対抗選手権大会が5月11日~14日、相模原ギオンスタジアムで開催された。 2日目、4日目に行われた男子5000mでは、佐々木塁(国経4)、鶴川正也(総3)、野村昭夢(史3)の3選手が出場した。佐々木は今年4月23日に開催された第304回日本体育大学長距離競技会で約1年半ぶり…

  • 7月 8, 2023
青学勢トリプル入賞【3000msc】

5月11日から14日にかけて、神奈川県相模原ギオンスタジアムで関東学生陸上競技対校選手権大会が行われた。 4日目に行われた3000mSCでは、本学からは小原(国経4)、黒田(地2)、山下(地4)が出場。1位・2位・5位と全員が入賞する結果を残した。 小原と黒田は序盤から先頭に立ち、終始レースをけん引…

  • 7月 8, 2023
前回王者と青学記録保持者の勝負の行方は…【男子2部1500m】

第102回関東学生陸上競技対校選手権大会が5月11日~14日、相模原ギオンスタジアムで開催された。大会2日目には男子2部1500m決勝が行われた。本学からは山内健登(史4)、片山宗哉(社3)、宇田川瞬矢(総2)の3名が前日に行われた予選を突破し、決勝進出となった。前回王者の山内と、前回準優勝そして青…

  • 6月 29, 2023
日本のトップレベルに挑んだ2人

 第107回日本陸上競技選手権大会が6月1日から4日にかけて開催された。最終日には本学から女子400m H決勝に青木穂花(教4)、女子800m決勝にヒリアー紗璃苗(国経4)が出場した。  青木は序盤から積極的に飛ばし、300m付近までは先頭争いに絡むレースをした。ゴール近くまで3位をキープ…

  • 6月 29, 2023
短距離ブロックが関東インカレで新たな歴史を刻む

第102回関東学生陸上競技対校選手権大会が5月11日~14日、相模原ギオンスタジアムで開催された。その3、4日目に行われた女子一部4×400mRでは、本学が11年ぶりに優勝を果たした。 予選は3組行われ、本学は2組に出場した。メンバーは谷口璃奈(社1)・山内そよ(コ1)・髙島咲季(コ4)・金子ひとみ…

  • 1月 1, 2023
陸上競技部長距離ブロック 箱根駅伝出場壮行会

2022年12月15日(木)、12月16日(金)に「陸上競技部(長距離ブロック)第99回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)出場壮行会」が行われた。連覇がかかる今大会、監督、選手たちは何を語ったのか。 以下、各人の決意表明、抱負、説明等 原晋監督 監督就任19年目、箱根駅伝15年連続28度目の出場…

注目記事